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Latest update: 2026.09.13

記事一覧

3件
仮面ライダーゼッツは令和ライダーでガヴと同じくらい面白かった
2026.08.23ドラマ

仮面ライダーゼッツは令和ライダーでガヴと同じくらい面白かった

昨年の仮面ライダーガヴが、人とグラニュートのハーフが、人の世界を守る話で設定も面白くて演出もアクションも楽しくて、かなり好きな作品だったので、エージェントのライダーという明らかにカッコつけしてる設定に、始まる前から非常に不安を感じていたのですが、最終回前の49話まで見て、この作品も本当に素晴らしかったなと、観てきて良かったなと思える作品だと思いました。 夢から現実に戻れない様にするモンスター、ナイトメアを駆逐するために戦うライダーだったのですが、半年の段階で、一旦敗北と死亡して、それがすべて予知夢だったという半年かけて予知夢を描くという、どう考えてもパンクすぎるストーリーで、まずそこに大きく驚きと、この先面白くならなかったらどうしようとまた思ったのですが、ここ最終回前まで来て面白さが変わっていないので、凄い作品と思った次第です。 今週ほとんど変身せず、ストーリーの中身がメインの回だったので、特撮好きには敬遠される展開とは思うのですが、腰を落ち着けてじっくり話を描いていって感動を高める様なライダーがこれまでも好きだったので、今回は涙なくしては観れない回でした。素晴らしかった。 腰を落ち着けてじっくり話を描いていく作品としては、仮面ライダー響鬼の前半とか、仮面ライダークウガがそうだったと思うのですが、それを考えると、次の仮面ライダーマイスについてクウガの脚本家が対応されるそうなので、楽しみで仕方ないです。 もちろん龍騎も555もジオウも好きなんですけどね。

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Texas 3000初めて観れました!
2026.07.10ライブ

Texas 3000初めて観れました!

もうすぐアメリカ帰国する友人と一緒に、下北沢ベースメントバーにTexas 3000を観に行きました。 去年くらいから凄く気になっているバンドで、YouTube等で何度も聴いてましたが、友人にいくつか金曜日のライブ候補を挙げたら、一番観たいと言ってくれて、初めて見ることが出来ました。 凄くグルーヴがあって、グランジやオルタナ大好き世代には直撃の素晴らしいライブでした。 次10月に大きなイベントされるそうなので、スケジュール調整したいとおもう、そろほまつなのでした。

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2026年 19件
1数年で1本クラスのとんでもない大傑作「センチメンタル・バリュー」

数年で1本クラスのとんでもない大傑作「センチメンタル・バリュー」

映画センチメンタルバリュー観ました。数年で1本クラスのとんでもない大傑作でした。 何も情報入れないで観た方が絶対いいし、心がつらくなった経験ある人は感じる部分多いし、かなりやばいとこまでいくんだけど、凄く良いエンディングを迎える、何度も観たい人生で重要な作品になりました。 父と娘の話ではあるけど、映画や演劇の話でもあるし、多層なことが描かれて、それがどんどん話に厚みを与えてた、凄すぎて何と語ればいいか分からずチープな説明になってしまうが、ほんとにそうなんで仕方ない笑。 会話や表情の一つ一つに意味があるので、映画館の様な集中できる空間で観るのが、絶対におすすめです。 それぞれの関係性や行う行動、それぞれがタイミングが遅かったら、、と思う様な、非常に緊張感も伴う、しかしながら実際自分の人生でのタイミングも同じなんだよなと思う、自分にしっかり返ってくる映画なので、感情が大きく動かされた。

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3「ヒンド・ラジャブの声」戦争の悲惨さが感じられる人も、そうでない人も皆観てください

「ヒンド・ラジャブの声」戦争の悲惨さが感じられる人も、そうでない人も皆観てください

「ヒンド・ラジャブの声」観ました。 きつくてたまらない映画ですが、全員に観てほしい映画です。全年齢対象ですが、字幕が読める年齢から推奨です。 実際の生々しい音声と、写真と一部は動画も使って、息を失うことが次々と起こります。 気になる部分もあるので、観た人とも語り合いたいです。 悲しみと怒りを、戦争を肯定する人たちにぶつけたくなる映画でした。

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4スパイダーマン映画として最高

スパイダーマン映画として最高

スパイダーマン ブランドニューデイ観ました、とにかく早くネタバレ見ないうちに観に行ってください。ネタバレされなければ、されないほど楽しめます。でもネタバレされても楽しめるというか、内容が詰まってて何度か観たいくらいです。 スパイダーマンの本質である、フレンドリー・ネイバーフッドを最初から最後まで描き、最後エンドロールはニューヨークの美しい風景で終わるという、スパイダーマン映画としてパーフェクトで、いままでアベンジャーズ関係してきて、スパイダーマンより外野の賑やかさが目立ってたのが嘘のように、ピーターパーカーを深掘りする映画になっていました。最高。

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5急に具合が悪くなる、は贅沢な3時間超映画

急に具合が悪くなる、は贅沢な3時間超映画

3時間19分の贅沢な集中と癒し。おそらく配信ではこの時間を集中して観ることはできないだろう。 時間をかけて、人間関係が形成されたり、無理のない時間配置になっていて、観ていて心地いいし、 一部の方が批判している彼の演技演出については、ギリギリのところを描くための演出だと思うので、単純に演技が凄いと思って観ていました。 これを観て色々語りたくなると思うし、良いことをして行きたくなる、素晴らしい映画。

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6万事快調〈オール・グリーンズ〉は、評判通りの本当に面白い作品でした。

万事快調〈オール・グリーンズ〉は、評判通りの本当に面白い作品でした。

ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせずにいる朴秀美。陸上部のエースで社交的、スクールカースト上位に属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの矢口美流紅。大好きな漫画を自己形成の拠り所としている、斜に構えた毒舌キャラ・岩隈真子。未来の見えない田舎町で、欝々とした日々を送る3人の高校生は、自分たちの夢をかなえ、この町を抜け出すためには一獲千金を狙うしかないと考え、同好会「オール・グリーンズ」を結成。ある禁断の課外活動を始めるが……。 イメージ写真と真逆のクライムムービーで見どころが沢山(いいショットも沢山、音楽もかっこいい、エンドロールでご確認ください、納得です)なのだけど、主要の3人含めキャストすべてが素晴らしい。いくつか最近映画で観る、SSWの安藤裕子も出ていて、凄い存在感だしている。 特に良いのは主演の南沙良。感情をラップするのだが、かっこいいし、様になっている。出口夏希は、良いところが100%出ている様な、今まで見た中でベストアクトに感じたし、決して大規模といえない作品に参加してくれるのも素晴らしいと思った。「今日空」にも出ていた、黒崎煌代は、今回もいい役で出ている。いい作品を選んでるなあ。 今年ベスト級に良いので、先入観にとらわれず観たほうがいい。

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7映画「SIRAT シラート」酔いますが、映画館で観ないと損!

映画「SIRAT シラート」酔いますが、映画館で観ないと損!

映画シラート、情報あまり入れないで観に行って正解でした。なんどかびっくりして、座席から飛びました。レイブを描いた作品ですが、伏線的に回収されない場面もあったりで、とても頭に残る映画です。 大傑作、でも二度と観ない笑で、評判の映画ですが、ファニーゲームほどでは無かった、でも幾つかの非常に嫌なシーンは頭にこびりついたので、しばらく観ないでいいかな笑 音がいい映画館でみたから、少し頭痛ですが、そうでないと、この映画みる価値ないです、映画館でやってるうちに、音のいいところでやってるうちに是非〜。

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8オブセッション 災愛は、笑えて怖い、最終的には心底怖い新人監督の力量がしっかり感じられる映画でした

オブセッション 災愛は、笑えて怖い、最終的には心底怖い新人監督の力量がしっかり感じられる映画でした

今年かなりホラー映画が豊作の様なのですが、なかなか行けておらず、かなりアメリカでヒットしているこちらの映画を予告も見ずにいってきました。 あらすじすら読んでなかったし、基本的に無名の若手ばかり出ているので、最初の段階からどの人たちがメインになっていくのか分からず、最初からハラハラして最後まで楽しめたので、みなさんも事前情報を見ずに行かれた方が絶対いいです! ホラー映画好きなら全員オススメだし、デートムービーじゃないと思うけど、恋愛を経験している人も、してない人も、みんなが楽しめる(笑えて心底怖い)映画になってて、終わった後も色々考えちゃって、2度おいしい映画です。

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9ある意味、今年一番驚いた、ミニオンズ&モンスターズ

ある意味、今年一番驚いた、ミニオンズ&モンスターズ

いつものミニオンズ映画のつもりで行ったら、映画の歴史をなぞりながら、たくさん楽しめて、ホラー味もある、素晴らしい映画だった。期待してなかった分、大きく驚かされた。 前の席の中学生男子の集団も、始まる前は直前までスマホを使ってたが、最初から集中してみていた。それくらいテンポも内容も素晴らしかったのだ。

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10『オールド・オーク』は、分断の時代に観るべき映画

『オールド・オーク』は、分断の時代に観るべき映画

シリア難民の受け入れを巡り、住民同士の対立が深刻化していくイングランド北部。不愛想ながら根は優しいパブの主人と1人の難民女性が、思いがけない友情を育んでいく。 手を取り合うべき、隣人たちが、偏見をもとに憎しみ合うこと。それが本当に不毛で、最終的には一緒に団結していかないと状況は良くならないことをしっかり描いていて、それが理想論ではなく、本当に思って作ってる力強さがあった。

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11シンプル・アクシデント/偶然は、笑えて心底凍り付く映画

シンプル・アクシデント/偶然は、笑えて心底凍り付く映画

イランの巨匠ジャファル・パナヒが手がけ、2025年・第78回カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞したサスペンススリラー。不当に刑務所に投獄された人々が復讐を試みる姿をスリリングに描く。 こんなに笑える映画と思っていなかったが、節々に出てくるイラン秘密警察の恐ろしい過去の話、だが今もトラウマも恐怖も続いているのか、どこまでも誠実にそれに立ち向かう主人公が、笑えて、共感出来て、だからこそ怖さが増した。

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13サンキュー・チャックは、地球滅亡のリアル感から始まる

サンキュー・チャックは、地球滅亡のリアル感から始まる

サンキュー・チャックは、地球滅亡のリアル感から始まるが、序盤なのでネタバレではないです。 しかしながら、そのリアル感たるや、、もう何をしたところで、地球は終わりなのですね感が凄い。。 だがそれで終わる映画ではなく、ダンスシーンや、 マークハミルや、いろんないいシーンが沢山出てきて、最終的にはハッピーになる? 見事な映画と思いました。

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14銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行きは、親子で舞台挨拶上映に行きました

銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行きは、親子で舞台挨拶上映に行きました

YouTube総再生回数1.5億回の超話題作が、新シーンを加えて映画館にカムバック!亀山陽平監督作品『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き』。奉仕活動として列車の清掃をすることになった6人のトラブルメーカー。だがその列車が突如暴走を始めたことで、一同は大混乱に陥っていく。 TV版はTV版で好きだったけど、映画版のシーンを加えたこちらも良かった。それぞれのキャラクターが、会話がとても自然で、それは作り方に紐づいていて、すばらしい化学反応をもたらしている。そりゃ人気出ますよ。

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15オークストリートの異変は、結構笑えて、ドキドキする良作モンスターパニックホラーでした

オークストリートの異変は、結構笑えて、ドキドキする良作モンスターパニックホラーでした

最初はどんな映画かなあと思ってましたが、ちょこちょこXでネタバレの一部を見てしまい、これは急いでいかなければと、行ってきました。 結果として、超楽しくて最高なモンスターパニック映画でした!!レイティングかかってないので、もう少し派手にやらかしてほしいところが、少し角度でうまく見せない様にしていたところは、少し残念かもしれないですが、子供も見る映画としては大正解と思いました。でもちょこちょこグロがあって、ぎりぎりレイティングなしなのかなとも思いました。 という感じで全然内容に触れないですが、ネタバレ観ない方が絶対に楽しいので、今すぐ観に行ってください。デートで観ても、これは大丈夫です!!

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16ドラマなふたり、結婚前に人生での最悪なことの告白し合いは絶対ダメ

ドラマなふたり、結婚前に人生での最悪なことの告白し合いは絶対ダメ

ブラックな恋愛映画(500日のサマーとか、ブルーバレンタインとか、ゴーン・ガールとか、エターナル・サンシャインもそうかな)は傑作が多いですが、今回も面白かったです。 ただそういう映画はカップルで観ていいのか悪いのかが分かれると思うのですが、これは完全にカップルで観ない方が良さそうな映画です。 ロバート・パティンソンとゼンデイヤの見た目が完全に理想のカップルですが、とあることから大変な結婚式&結婚準備期間に向かっていきます。ハラハラするから、ネタバレ見ないうちに観に行ってください。 そして主演二人の次に名前が出る、HAIMのアラナ・ハイムですが、嫌な感じのいつ暴発するかわからない女性を演じてて、演技が凄かったので、嫌いになりそうでしたw 余韻が凄いので、のちに徐々に順位が上がっていきそうな作品でもあります。

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21映画「バックルームズ」は、おそらくシリーズ化するから今みるべき

映画「バックルームズ」は、おそらくシリーズ化するから今みるべき

映画「バックルームズ」観ました。 若干二十歳の監督が制作した建物ホラー映画。 今のタイミングで観るべき理由としては、ソウ等のシリーズ化する映画と同様の感じがするので、今観てないと今後のシリーズ化に追いつけなくなると思います。 怖さよりも不気味さが多いし、僕としてはめちゃくちゃ新しいとも思わなかったですが、観たことのないワクワクすシーンが沢山出てくるし、楽しませてもらいました。 考察とかあまりしないタイプなので、映画向けの特別映像のほうは、それほど楽しめなかったです。

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24映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション、仮面ライダー映画としてかなり満足度が高かった

映画 仮面ライダーゼッツ さよならのミッション、仮面ライダー映画としてかなり満足度が高かった

仮面ライダーゼッツのTVシリーズが本当に面白いドラマになっているのですが、映画版もちゃんと面白い内容になってて、視聴者へのサービスもたっぷりで、大変満足できました。 仮面ライダー映画は特定の配信サービスでしか観れないし、今のタイミングで観れて大変良かった。仮面ライダーゼッツ観てる人には必見の内容です。同時上映のギャバン映画も30分の尺ではしっかり見せ場があってよかった。

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26映画『Michael/マイケル』はマイケル入門映画

映画『Michael/マイケル』はマイケル入門映画

映画『Michael/マイケル』はマイケル入門映画でした。 IMAXの大きな画面で大きないい音で、マイケルの曲を浴びれるのは、大変良い体験でした。 ストーリーはちゃんとあって、お父さんとの関係性が主として描かれるんだけど、お父さんが面倒な感じで、結構気持ちが沈む感じもありましたが、マイケルの曲でテンションは上がって良かったな。 ボヘミアンラプソディーもそうだけど、本物のほうが凄いことには変わりないです。 なのであくまで入門映画だし、マイケルの曲を大画面で浴びたい人にとって大変良い映画でした。

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楽曲ランキング

2026年 25件
1Lil Peep in a Cracked Screen

Lil Peep in a Cracked Screen

今年最高の驚きのバンド。今年結成されたらしい。アルバムの楽曲が、僕にどストライク過ぎて、最高すぎる。イマドキの感じと90,00代間が、うまく融合してる。ライブが観てみたい。

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2ブルー

ブルー

今年前半で一番沢山聞いた楽曲。オルタナ感、グランジ感、サイケ感、どれも入ってて素晴らしい。返す返すもギタリストの脱退は、非常に残念なニュースだった。

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3I Can See

I Can See

友人も言ってたけど、良い意味でマイケルジャクソン味も感じられる、素晴らしい楽曲で、前作も大変よかったのですが、さらに音楽性が深まった、聴きごたえ抜群のアルバムの1曲目。

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7Fright

Fright

ドラマ「時すでにおすし」の主題歌。コメディタッチのドラマに、感動のスパイスを加える、この楽曲は素晴らしかった。この曲が流れてくると泣けてきた。

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10COME CLOSER

COME CLOSER

AURORAとTom Rowlandsのユニット。フェスの映像を見たが、凄い圧倒されるパフォーマンスがあって、その中でもこの曲の圧倒感はすごかった。

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21Chunky Char Siu

Chunky Char Siu

パーオーム99999は、これからどんなバンドになっていくのか楽しみなバンド。 ผ้าอ้อม99999(パーオームキュウキュウキュウキュウキュウ)は東京で活動中の4人組バンド。 インターネットユーモアや音MADから影響を受けた歌詞・サウンドが特徴のバンド。 デジタルハードコア・オルタナティブヒップホップなど様々な音楽を煮詰めた“ジャンクポップバンド”とのこと

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27もーないよ

もーないよ

レコライドのメンバーで、KOTO等に個性的でインパクトのある楽曲を作る、佐々木喫茶が手掛ける新しいアイドル。今までの個性的スタイルは残しつつ、また新しい魅力のある楽曲。

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